デジタルカメラで出産の記録を残そう!

入院時にデジタルカメラを忘れずに用意しましょう。実際に撮影するのは、パパや他の家族になりますが予め入院バッグに用意しておくと慌てなくて済みますよ。

コンパクトなデジタルカメラ、デジタルビデオカメラの普及で出産シーンや産後間もない赤ちゃんの様子を記録できるようになりましたね。
分娩室で医師や助産師から、カメラの準備は良いですかと聞かれるほど、出産の様子をデジタルカメラで記録することは当たり前の時代になっています。

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病院によっては出産シーン撮影不可のケースがありますから病院のスタッフに確認をしておきましょう。
出産時、デジタルカメラでの撮影位置が医師から指示されることもあります。その場合は、医師の指示にしたがって決められた場所から撮影しましょう。

入院が大部屋の時や、新生児室に赤ちゃんを預ける病院の場合、病院内でのフラッシュ撮影は禁止になっていることが多いのでデジタルカメラのフラッシュの設定を確認しておきましょう。フラッシュがなくてもきれいに撮影できるように、デジタルカメラの室内撮影モードを設定するか、ISOの感度を高めに設定しておくと良いですね。

赤ちゃんの誕生をきっかけに、デジタルカメラやデジタルビデオカメラを購入するパパって多いんですよ。出産当日にあれ?あれ?ってことにならないよう、取り扱い説明書をしっかり読んで基本の操作方法をマスターしておいてくださいね。
バッチリ撮影できていると、ママから見直したわ~と絶賛されること請け合いですよ。

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